メインのノートPCがかなり調子悪くなってきた。たぶん電源まわりがヤバイ。いつ起動不可になるか分からんので、今週末に重要データのバックアップを行う予定。このPCは東芝のQosmioなのだが、3年と半年前に買ってから毎年修理に出していたな。最初は1年と数ヶ月でマザーボードがお亡くなりになり、2年目は液晶のバックライト切れ。そして今回は電源故障。既に3年の延長保証は期限が切れたため、買い換えるしかない。とりあえず6月中旬のWWDCまで待ってからiMacをと考えている。
そんなわけで、6月に入ったらMac環境への移行準備をボチボチ始めなければならない。手始めに今週末はNASをNTFSからFAT32に戻そうかなと思っている。4GB超のデータを扱うのにNTFSにしていたのだが、MacとWindowsの混合環境となるとややカビ臭いFAT32というフォーマットが今でもベストという事になる。新環境への移行準備というのは言葉から受ける感覚よりも実は憂鬱な作業でもある。全てを一旦他所へと移し、iTunesなどの認証を解除し、手放す端末は初期化とOSの再インストール。地道に作業するしかないな。
2012年05月18日
2012年05月16日
au 2012年の夏モデルはションボリ ドコモと差がありすぎな気がする
ゴールデンウィークが終わり、携帯各社の夏モデルが発表された。auユーザーとしてはもちろんauの夏モデルが気になるわけだが、ドコモに比べると微妙なラインナップ。華がないなぁ。興味あるのはHTC Jぐらいかな。HTC Jを含めたスマホ6機種の内、半分がシャープなのも何だかな。機種の少なさをより際立たせている。ビデオパスやうたパスは別にどうでもいいです、はい。映画やドラマはhuluで見ますんで。LTE前夜の微妙な脱力感とでも言おうか。今冬まで祭りはお預けですか、そうですか。
一方のドコモはGALAXY SIIIあり、Xperiaが2機種あり、ジョジョやエヴァとのコラボモデルありと実に華やか。らくらくスマホも登場するなどiPhoneこそ無いものの、様々な層をターゲットに出来るだけの十分なラインナップだと思う。今年の夏は一気にスマホ化を進めたいという熱意というか熱気が感じられる。auはやっぱり海外モデルが弱すぎるね。だから最新のスマートフォンはまずドコモに持っていかれる。それらが型落ちになってきたぐらいでようやくauからも出る。通信方式の違いが効いているのか。いずれにせよスマートフォンの世界で国産の端末中心じゃかなり厳しいと思うのだが。それと意外だったのがガラケー。auの方が多かったね。といってもパンテックと京セラの二択しかないけど。ドコモはキッズケータイ以外はゼロだった。
それにしても今夏のラインナップを見るとiPhoneの一党独裁もいよいよ終わりかなという気がする。まあシェアでは既にAndroidが上なんだろうけど、何となくAndroidがiPhoneに追いついてきたなぁと感じる。アプリの本数だったり、ユーザー同士のコミュニティだったり、iPhoneが一歩も二歩も先んじていた部分がイーブンになりつつあるようだ。もしかすると6月のWWDCでiPhone 5の発表があるかもと言われているが、アップルも悠長に構えている余裕は無いと思うよ。マイナーチェンジの4Sじゃあ流石にもう限界が来ている。Androidは既にクアッドコアの端末も登場。ディスプレイは大型化し、解像度もグンと上がっている。今年発売されるであろう"5"は本当に重要な分水嶺となるに違いない。
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白ロム(携帯電話)の高額買取専門店【ダイワンテレコム】

大人気のスマートフォンもあり!中古携帯販売【エコたん】

![]() | Xperia acro HD IS12S 完全ガイド (マイナビムック) (マイナビムック Xperia Fan) 星紀明 マイナビ 2012-03-21 by G-Tools |
一方のドコモはGALAXY SIIIあり、Xperiaが2機種あり、ジョジョやエヴァとのコラボモデルありと実に華やか。らくらくスマホも登場するなどiPhoneこそ無いものの、様々な層をターゲットに出来るだけの十分なラインナップだと思う。今年の夏は一気にスマホ化を進めたいという熱意というか熱気が感じられる。auはやっぱり海外モデルが弱すぎるね。だから最新のスマートフォンはまずドコモに持っていかれる。それらが型落ちになってきたぐらいでようやくauからも出る。通信方式の違いが効いているのか。いずれにせよスマートフォンの世界で国産の端末中心じゃかなり厳しいと思うのだが。それと意外だったのがガラケー。auの方が多かったね。といってもパンテックと京セラの二択しかないけど。ドコモはキッズケータイ以外はゼロだった。
![]() | できるポケット+ au GALAXY S U WiMAX 法林 岳之 橋本 保 清水 理史 白根 雅彦 できるシリーズ編集部 インプレスジャパン 2012-02-24 by G-Tools |
それにしても今夏のラインナップを見るとiPhoneの一党独裁もいよいよ終わりかなという気がする。まあシェアでは既にAndroidが上なんだろうけど、何となくAndroidがiPhoneに追いついてきたなぁと感じる。アプリの本数だったり、ユーザー同士のコミュニティだったり、iPhoneが一歩も二歩も先んじていた部分がイーブンになりつつあるようだ。もしかすると6月のWWDCでiPhone 5の発表があるかもと言われているが、アップルも悠長に構えている余裕は無いと思うよ。マイナーチェンジの4Sじゃあ流石にもう限界が来ている。Androidは既にクアッドコアの端末も登場。ディスプレイは大型化し、解像度もグンと上がっている。今年発売されるであろう"5"は本当に重要な分水嶺となるに違いない。
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2012年05月13日
XPERIA acroでワイルドアームズを楽しむ
せっかくのPlayStation Certified端末なのでPlayStation Storeから何か買ってみようかと思った。ゲームを購入するためのPlayStation Storeアプリと、ゲームをプレイするためのPlayStation pocketアプリをインストール。SEN(旧PSN)のIDも前に取得していたのをそのまま使えたので簡単だった。買ったのは懐かしのワイルドアームズ。今のところ数えると29本しか配信されていない。しかもSCE製のゲームばかり。昨年の暮れにサービスインしてからまもなく半年になるというのに、ラインナップが貧弱もいいとこ。例えSCEのゲームオンリーでもグランツーリスモや俺屍ぐらいは欲しいものだ。出来ればガンパレードマーチも。


acroでのプレイはまずまず良好。バーチャルパッドなので実機ほどの快適さは無いが、RPGではあまり気にならない。デフォルト設定だとパッドのボタンを押す度にバイブする(おそらく「ボタンを押している」という実感をプレイヤーに持たせるため)のだが、これはウザいので即オフにした。あくまでワイルドアームズの場合だが、ゲーム中の処理落ち等は5時間プレイして今のところ感じられない。ただ、ゲーム上でメニューを開いた時にBGMがモタつく。これはSDカードの読み込み速度のせいなのか(本体付属の試供品をそのまま使用)、本体スペックのせいなのかは分からない。ゲームそのものが重くなるような事はないのでさほど気にはならないが。メモリーカードはスロット1と2のものをフルに使用できる。ワイルドアームズなら全部で30個のセーブデータを作る事が可能。また、例え中断セーブの無いゲームでも中断と再開が可能になっている。これはモバイルのゲームであれば必須の機能と言っていいだろう。ネックはバッテリーだな。acroの場合はフル充電でも3時間もプレイすれば充電が必要になる。でもacro HD以降の機種とは違って無印のacroはユーザーサイドでのバッテリー交換が可能。ガンガン充電してバッテリーがヘタっても簡単に交換できるから気兼ねが無い。acroはプレステ専用機として1台あってもいいかも。それにプレステのゲームはSDカード保存・移動できるので本体メモリが少なくても関係ないし。


ところでワイルドアームズだが、1996年当時実機でもプレイしていた。しかし、このゲームは結構謎解きが難しくて、途中で挫折してしまいクリアしないまま手放したはずだ。当時は攻略法をググッてというわけにはいかず、詰まれば積むか攻略本を買うか友人がプレイしていれば教えてもらうかしかないわけだ。で、結局俺は積んだと。今回の再プレイはリベンジでもある。初代を挫折した事で2以降はお店で一旦は手に取るも、手を出さずに現在に至る。今改めてプレイしてみるとグラフィックはチープであるがストーリーや街の人たちの台詞は非常に丁寧に作られている。音楽も演出もいい。FF7前夜に発売されたRPGの中では良く出来ていると思う。これとアーク・ザ・ラッドとビヨンド・ザ・ビヨンドはPS初期のRPGとして楽しませてもらった。世間的にはビヨビヨよりもポポロクロイスの方が御三家に相応しいのかな。そしてFF7の登場によりプレイステーションはいよいよ隆盛を極め、セガサターンとN64は没落の一途を辿る事となる。当時の熱気が今も感じられるようだ。ただこうした思い出や思い入れが無いと600円は高いかもな。それでもiPhoneやiPadの85円ゲームよりはじっくり遊べると思うので、興味があって端末をお持ちの方は是非試してみて欲しい。

acroでのプレイはまずまず良好。バーチャルパッドなので実機ほどの快適さは無いが、RPGではあまり気にならない。デフォルト設定だとパッドのボタンを押す度にバイブする(おそらく「ボタンを押している」という実感をプレイヤーに持たせるため)のだが、これはウザいので即オフにした。あくまでワイルドアームズの場合だが、ゲーム中の処理落ち等は5時間プレイして今のところ感じられない。ただ、ゲーム上でメニューを開いた時にBGMがモタつく。これはSDカードの読み込み速度のせいなのか(本体付属の試供品をそのまま使用)、本体スペックのせいなのかは分からない。ゲームそのものが重くなるような事はないのでさほど気にはならないが。メモリーカードはスロット1と2のものをフルに使用できる。ワイルドアームズなら全部で30個のセーブデータを作る事が可能。また、例え中断セーブの無いゲームでも中断と再開が可能になっている。これはモバイルのゲームであれば必須の機能と言っていいだろう。ネックはバッテリーだな。acroの場合はフル充電でも3時間もプレイすれば充電が必要になる。でもacro HD以降の機種とは違って無印のacroはユーザーサイドでのバッテリー交換が可能。ガンガン充電してバッテリーがヘタっても簡単に交換できるから気兼ねが無い。acroはプレステ専用機として1台あってもいいかも。それにプレステのゲームはSDカード保存・移動できるので本体メモリが少なくても関係ないし。

ところでワイルドアームズだが、1996年当時実機でもプレイしていた。しかし、このゲームは結構謎解きが難しくて、途中で挫折してしまいクリアしないまま手放したはずだ。当時は攻略法をググッてというわけにはいかず、詰まれば積むか攻略本を買うか友人がプレイしていれば教えてもらうかしかないわけだ。で、結局俺は積んだと。今回の再プレイはリベンジでもある。初代を挫折した事で2以降はお店で一旦は手に取るも、手を出さずに現在に至る。今改めてプレイしてみるとグラフィックはチープであるがストーリーや街の人たちの台詞は非常に丁寧に作られている。音楽も演出もいい。FF7前夜に発売されたRPGの中では良く出来ていると思う。これとアーク・ザ・ラッドとビヨンド・ザ・ビヨンドはPS初期のRPGとして楽しませてもらった。世間的にはビヨビヨよりもポポロクロイスの方が御三家に相応しいのかな。そしてFF7の登場によりプレイステーションはいよいよ隆盛を極め、セガサターンとN64は没落の一途を辿る事となる。当時の熱気が今も感じられるようだ。ただこうした思い出や思い入れが無いと600円は高いかもな。それでもiPhoneやiPadの85円ゲームよりはじっくり遊べると思うので、興味があって端末をお持ちの方は是非試してみて欲しい。
2012年05月09日
大河ドラマ『平清盛』が”ツマラナイ”理由
実はまだ8話ぐらいまでしか見ていないんだけど(録画はしてある)、視聴率が相変わらず低迷しているようで、もうここまで低迷続きだと連続もののドラマでは今後も苦戦は必至と言える。一度離れた視聴者はもう戻ってこないだろう。理由はいくつか考えられる。スタート当初はどこかの知事も混じって散々「画が汚い」と言われたが、それよりもやはり戦国ものではないのが大きいと思う。まずとにかく合戦が無い。平氏以下、武士は賊の討伐に明け暮れており、合戦らしい合戦が全く無い。これは戦国ものに慣れきった大河ドラマのファンには退屈なのかもしれない。その一方で朝廷の内部では権力闘争が起こり、これまた現代の政治にうんざりしている視聴者の心を突き放すには十分だ。まあ源氏と平氏の全面戦争になったら、この話もそろそろ終わりという事だが。
そしてもう一つ。やたら世直し思想が鼻につくのもマイナス要因だと思う。主人公が事ある毎に「面白くない世の中を面白くしてやりたい(面白く生きたい)」というようなフレーズを喚くのだが、大河ドラマのメインの視聴者が中高年である事を考えるとこれは宜しくないのかもしれない。年金生活のリタイア世代に向かってこの台詞をぶちまけても、ただただ青臭いとしか思われないだろう。不快にさえ思われるかも。何故なら彼ら(中高年の視聴者)というのは、どちらかというと旧勢力である貴族たちの立場に近いと言えるからだ。大河ドラマは毎回何かしらのテーマ性を帯びているようだが、今回はそれが世直しであり、クーデターであり、旧体制をぶち壊す事である。それを強引に今の日本に結び付けようとすれば、反感を買う可能性も大いにあるだろう。おそらくこのドラマは見る人の世代によって評価が大きく分かれると思う。
俺はそこそこ楽しんでいるけど、視聴率が振るわないところを考えると大抵の日本人はそうではないようだ。大河ドラマをかかさず見ている人ほど評価は手厳しいかもしれない。ところで最初にも書いた”汚らしい画”に関して、何となく俺は井上雄彦のバガボンドっぽいなぁと思ったんだけどどうだろうか。雰囲気というか、世界観というか。ああいう薄汚れた感じの画は中高年は見たくないと思うよ。もっと小奇麗な感じの画が良いんだと思う。『平清盛』の雰囲気が好きになれるのはやはりバガボンド世代の人たちじゃないかな。ただ残念ながら、その世代の人たちはあまり大河を見ないという。画の作り方や台詞の青臭さ、世の中を変えてゆく”チェンジ”の思想。このドラマは間違いなく若者向けのドラマとして作られており、もう人生のレースから足を洗っていく人たちの志向とは全く合致しない。”日本は変化に頑なな老人の国”という大前提を無視しちゃったかな。個人的にはこういう大河ドラマもあっていいかとは思うけど、大抵の大河ドラマ視聴者はもっと重厚な感じの『平清盛』が見たかったのかもしれない。時代的には中世の始まりの時期で面白いとは思うんだけどなぁ。
余談:そういえば『武蔵』も大コケしたんだっけか?バガボンドに関わると大河はろくな事にならないな。つまり、バガボンドを愛好する人たちと大河ドラマの視聴者層があまりにも乖離しているって事だ。前の失敗を活かせずにまたも足をすくわれるか、NHKよ。懲りない連中だ。
![]() | ミニうちわ「平清盛」 歴史城 by G-Tools |
そしてもう一つ。やたら世直し思想が鼻につくのもマイナス要因だと思う。主人公が事ある毎に「面白くない世の中を面白くしてやりたい(面白く生きたい)」というようなフレーズを喚くのだが、大河ドラマのメインの視聴者が中高年である事を考えるとこれは宜しくないのかもしれない。年金生活のリタイア世代に向かってこの台詞をぶちまけても、ただただ青臭いとしか思われないだろう。不快にさえ思われるかも。何故なら彼ら(中高年の視聴者)というのは、どちらかというと旧勢力である貴族たちの立場に近いと言えるからだ。大河ドラマは毎回何かしらのテーマ性を帯びているようだが、今回はそれが世直しであり、クーデターであり、旧体制をぶち壊す事である。それを強引に今の日本に結び付けようとすれば、反感を買う可能性も大いにあるだろう。おそらくこのドラマは見る人の世代によって評価が大きく分かれると思う。
![]() | 広島産牡蠣を使った【平清盛カリー】 有限会社オフィスシン(販売者) by G-Tools |
俺はそこそこ楽しんでいるけど、視聴率が振るわないところを考えると大抵の日本人はそうではないようだ。大河ドラマをかかさず見ている人ほど評価は手厳しいかもしれない。ところで最初にも書いた”汚らしい画”に関して、何となく俺は井上雄彦のバガボンドっぽいなぁと思ったんだけどどうだろうか。雰囲気というか、世界観というか。ああいう薄汚れた感じの画は中高年は見たくないと思うよ。もっと小奇麗な感じの画が良いんだと思う。『平清盛』の雰囲気が好きになれるのはやはりバガボンド世代の人たちじゃないかな。ただ残念ながら、その世代の人たちはあまり大河を見ないという。画の作り方や台詞の青臭さ、世の中を変えてゆく”チェンジ”の思想。このドラマは間違いなく若者向けのドラマとして作られており、もう人生のレースから足を洗っていく人たちの志向とは全く合致しない。”日本は変化に頑なな老人の国”という大前提を無視しちゃったかな。個人的にはこういう大河ドラマもあっていいかとは思うけど、大抵の大河ドラマ視聴者はもっと重厚な感じの『平清盛』が見たかったのかもしれない。時代的には中世の始まりの時期で面白いとは思うんだけどなぁ。
![]() | ハローキティ 平清盛&源頼朝キティ ボールペン 平清盛 bigstar by G-Tools |
余談:そういえば『武蔵』も大コケしたんだっけか?バガボンドに関わると大河はろくな事にならないな。つまり、バガボンドを愛好する人たちと大河ドラマの視聴者層があまりにも乖離しているって事だ。前の失敗を活かせずにまたも足をすくわれるか、NHKよ。懲りない連中だ。
2012年05月05日
hulu 月間ビジター数が185万人に
サンケイビズに掲載されていた記事によると、huluの月間訪問者数が185万人に達したとか。数字は今年3月時点のものだそうだが、一体どのように集計しているのか詳細は不明なので何ともコメントしづらい。なお、国内のVODサービスの中では第3位らしく、1位はGyaO!の1358万人。2位は楽天ShowTimeの275万人。GyaO!は無料配信もやってるので桁が1個多いのだろうか。ヤフーと楽天相手なのでhuluも健闘しているという事かな。
なお、この185万人というのはあくまで訪問者数。そのままイコールで利用者とはならない。特にhuluの場合は月額料金のサブスクリプション制なので非会員の訪問もそれなりにあるとは思う。また3月時点の数字という事は、月額料金値下げ後の増加は反映されていない。いずれにせよ昨年の9月に日本上陸してから半年余りで業界3番手というのはある程度評価していいのかもしれない。iPadやスマートフォンからの利用者も多いだろうから、そちらの数が加わればもう少し多いのかも。今後はやはり知名度の向上と継続的なコンテンツの配信が重要。我が家もWOWOWからhuluへと乗り換えた組なので、是非とも頑張ってもらいたいものだ。
なお、この185万人というのはあくまで訪問者数。そのままイコールで利用者とはならない。特にhuluの場合は月額料金のサブスクリプション制なので非会員の訪問もそれなりにあるとは思う。また3月時点の数字という事は、月額料金値下げ後の増加は反映されていない。いずれにせよ昨年の9月に日本上陸してから半年余りで業界3番手というのはある程度評価していいのかもしれない。iPadやスマートフォンからの利用者も多いだろうから、そちらの数が加わればもう少し多いのかも。今後はやはり知名度の向上と継続的なコンテンツの配信が重要。我が家もWOWOWからhuluへと乗り換えた組なので、是非とも頑張ってもらいたいものだ。











